XM(XMTrading)の入金ボーナスは、スタンダード口座・マイクロ口座への入金に対して自動で付与される常設のボーナスです。累計$500(相当額)までの入金には100%、それを超える入金には20%が付き、受け取れるボーナスは1人あたり最大$10,500です。
XMの入金ボーナスは出金できない「クレジット」として口座に入り、有効証拠金を押し上げてロスカットまでの余裕を広げます。一方で、利益を出金したり対象外の口座へ資金を移したりすると、割合に応じて消える仕組みもあります。
本記事では、XMの入金ボーナスの対象口座、受け取り方と反映の確認場所、入金額別の計算シミュレーション、クッション効果、消滅するケース、向いている人と活かし方までを、2026年11月時点の条件で解説します。
- 付与率は累計$500まで100%・それ以降は20%。上限は1人あたり合計$10,500(相当額)
- 対象はスタンダード口座・マイクロ口座への入金。KIWAMI極・ゼロ・投資家口座は対象外
- 申請不要で、入金が口座に反映されると自動でクレジットとして付与される
- ボーナス本体は出金できず、出金すると割合に応じて消滅。取引で得た利益は出金できる
- 90日間、取引も入出金もないと保有ボーナスは全額消滅する
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XMの入金ボーナスとは|100%+20%の2段階
XMの入金ボーナスとは、XMTradingのスタンダード口座またはマイクロ口座に入金したとき、入金額に応じて取引用のボーナス(クレジット)が付与される仕組みです。新規・既存を問わず対象で、付与率は累計の入金額によって2段階に分かれます。
XMの入金ボーナスの基本(2026年11月時点)
XMの入金ボーナスは期間限定キャンペーンとは別に常時受け取れるボーナスで、XMのボーナス全体の中では「入金した人向け」の位置づけです。口座開設ボーナス13,000円やXMPを含むボーナス全体の整理は、XMのボーナス・キャンペーン一覧を参考にしてください。
100%枠と20%枠の仕組み
XMの入金ボーナスの付与率は、1回ごとの入金額ではなく累計の入金額で決まります。累計$500相当までの入金には100%が付き、100%枠を使い切ったあとの入金には20%が付きます。
20%枠のボーナスの上限は$10,000です。この上限に達するのは、累計の入金額が$50,500(100%枠の$500+20%枠の$50,000)になった時点です。
申請不要で入金のたびに自動付与される
XMの入金ボーナスは、エントリーや請求の手続きが不要です。対象口座への入金が取引口座に反映されると、ボーナスも自動的に付与されます。会員ページから請求する口座開設ボーナス(13,000円)とは、受け取り方が異なります。
上限$10,500は1人あたりの受取総額
XMの入金ボーナスの上限は、口座ごとではなく1人あたり$10,500(相当額)です。公式の案内では上限を「受取総額」で数えるとされており、追加口座を開設しても入金ボーナスの枠は増えません。
XMの入金ボーナスの対象口座と対象外
XMの入金ボーナスを受け取れるかどうかは、入金先の口座タイプで決まります。同じXMのアカウント内でも、ボーナスが付く口座と付かない口座があるため、入金前の確認が欠かせません。
口座タイプ別|入金ボーナスの対象
口座タイプにかかわらず対象外になる口座
スタンダード口座・マイクロ口座が対象
XMの入金ボーナスの対象は、スタンダード口座とマイクロ口座の2タイプです。2026年の口座開設フローでは、最初のリアル口座がMT5・スタンダード口座・円建て(JPY)で自動的に開設されるため、新規に口座を作った場合はそのまま入金ボーナスの対象になります。
KIWAMI極・ゼロ・投資家口座は対象外
低スプレッドのKIWAMI極口座と、取引手数料がかかるゼロ口座には、入金ボーナスが付きません。コピートレードで他のトレーダーの戦略をフォローする投資家口座も、公式の案内で入金ボーナスの対象外とされています。
キャッシュバックIB経由の口座と受取を希望しない口座
キャッシュバックやリベートを提供するIB(紹介業者)を経由して開設した口座も、入金ボーナスの対象外です。XM公式メディアのXM LABOでは、この場合でも会員ページから追加口座を開設すれば入金ボーナスを受け取れると案内されています。
また、公式の案内では「ボーナス受取を希望しない口座」も対象外として扱われます。ボーナスを受け取りたくない場合や、過去に止めた受け取りを再開したい場合は、XMの日本語サポートに手続きを確認してください。
入金する前には、入金先の口座タイプを確認しておくと安心です。MT4/MT5の画面には口座タイプが表示されないため、会員ページの口座一覧で、口座カードに表示されるタイプ名(Standardなど)を確認します。
口座タイプごとのスプレッドや取引条件の違いは、XMの口座タイプ比較を参考にしてください。
XMの入金ボーナスの受け取り方と確認
XMの入金ボーナスは、対象口座に入金するだけで受け取れます。会員ページから入金し、ボーナスの反映を確かめるまでの流れは次のとおりです。
入出金画面を開いて「入金」を選ぶ
左メニューの「もっと見る」から資金管理の「入金」を選ぶか、画面右上のウォレットアイコンから入出金画面を開き、「入金」を選びます。

入金先の口座を確認して入金する
入出金画面の上部に表示される口座が、入金したいスタンダード口座かマイクロ口座になっていることを確認します。口座が複数ある場合は表示を切り替えて選び、入金方法を選んで金額を入力します。
着金後にボーナスの付与を確認する
入金が取引口座に反映されると、入金ボーナスも同時に付与されます。付与された金額は、会員ページのボーナス画面やMT4/MT5の「クレジット」で確認できます。
入金方法ごとの手順や反映時間、最低入金額は、XMの入金方法の解説を参考にしてください。国内銀行送金のように着金まで時間がかかる方法では、ボーナスの付与も着金後になります。
会員ページのボーナス画面で受け取り状況を見る
XMの会員ページには、受け取ったボーナスや残りの受け取り枠を確認できる「ボーナス」の項目があります。上限の$10,500までどれだけ残っているかは、追加で入金する前にここで確認しておくと資金計画を立てやすくなります。
MT4/MT5では「クレジット」に表示される
XMの入金ボーナスは、MT4/MT5では残高ではなく「クレジット」として表示されます。下の画面はMT4アプリの履歴で、500ドルの入金が残高(Balance)に、同額の入金ボーナスがクレジット(Credit)に記録された例です。

MT5でも同様に「クレジット」の項目に表示され、残高とクレジットに評価損益を足し引きした金額が有効証拠金になります。パソコン版のMT4/MT5では、画面下部の「取引」タブで確認できます。
入金したのにクレジットが増えていない場合の原因と確認の手順は、XMのボーナスを受け取れないときの対処法を参考にしてください。
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入金額別のボーナス計算シミュレーション
XMの入金ボーナスの金額は、「累計$500までの入金×100%」と「$500を超えた入金×20%」を足して求めます。累計入金額ごとの受取額と、ボーナスを含めた証拠金の合計は次のとおりです。
累計入金額別|入金ボーナスの受取額(米ドル)
※証拠金合計は取引前の残高+クレジット。ボーナス本体は出金できません。
入金ボーナスの計算式
XMの入金ボーナスを式で表すと、「累計入金額のうち$500までの部分×100%」+「$500を超えた部分×20%」で、20%部分は$10,000が上限です。累計入金額が$500以下なら入金額と同額、$500を超えた分には5分の1が上乗せされると考えると分かりやすくなります。
分けて入金しても合計のボーナスは同じ
XMの入金ボーナスは累計の入金額で判定されるため、一度に入金しても数回に分けても、受け取るボーナスの合計は変わりません。たとえば$300を2回入金すると、1回目は$300、2回目は100%枠の残り$200と、超えた$100の20%にあたる$20が付き、合計は$600を一度に入金したときと同じ$520になります。
円口座の場合の目安(仮の為替レート)
XMの円口座(JPY口座)では、$500や$10,500といった上限が円の相当額に換算されて適用されます。下の表は、仮の為替レート1ドル=150円で計算した目安で、実際の円換算額は為替レートによって変わります。
円口座の目安(仮の為替レート 1ドル=150円)
※円の金額は仮の為替レートによる計算例です。10万円の場合は7.5万円×100%+2.5万円×20%=8万円。
円口座で入金する場合も、100%が付くのは最初の約7.5万円分(仮の為替レートでの換算)までです。100%枠だけを使い切りたい場合は、この金額が入金額の目安になります。
入金ボーナスのクッション効果とロスカット
XMの入金ボーナスの価値は、出金できない代わりに証拠金として働く「クッション効果」にあります。ボーナスは有効証拠金に含まれるため、同じ入金額でもロスカットまでの値幅が広がります。
有効証拠金は残高+クレジット±評価損益
XMの有効証拠金は、残高とクレジット(ボーナス)に、保有ポジションの評価損益を足し引きした金額です。証拠金維持率は有効証拠金を必要証拠金で割った値で、50%を下回るとマージンコール、20%を下回るとロスカットが執行されます。
ボーナスの有無でロスカットまでの値幅を比べる
5万円を入金してドル円を1ロット保有した場合を、ボーナスなしと入金ボーナスありで比べます。仮の値として1ドル=150円、レバレッジ1,000倍で計算すると、必要証拠金は15,000円です。
5万円入金・ドル円1ロット保有時の比較(仮の値)
1ドル=150円・レバレッジ1,000倍・必要証拠金15,000円・1pips=1,000円
ボーナスなし
入金ボーナス5万円あり
※スプレッド・スワップは考慮していません。ロスカットまでの値幅=(有効証拠金-必要証拠金×20%)÷1pipsあたりの損益。
入金ボーナスがある口座では、ロスカットまでに耐えられる値幅が約2倍になります。短期的な逆行でロスカットされにくくなる点が、入金ボーナスを受け取る実務上のメリットです。
確定した損失は残高から先に減る
XMで損失が確定すると、まず残高(自己資金)が減り、クレジットが減るのは残高がなくなってからです。つまり入金ボーナスは、自己資金の損失を肩代わりするものではなく、ポジションを維持できる余力を上乗せするものです。
XMの入金ボーナスが消える4つのケース
XMの入金ボーナスは、受け取ったあとも条件によって減ったり消えたりします。消滅の原因は、出金・資金移動・長期間の放置・口座解約の4つです。
出金する
残高に対する出金額の割合と同じ割合で、ボーナスが消える
KIWAMI極・ゼロ口座へ資金移動する
移動額の割合に応じたボーナスが消え、元に戻せない
90日間、取引も入出金もしない
休眠口座とみなされ、保有ボーナスが消える(復活不可)
取引口座を解約する
解約した口座のボーナス・XMPはすべて消える
スタンダード⇔マイクロ口座間の資金移動では、移動額の割合に応じたボーナスも一緒に移ります
出金するとボーナスは割合に応じて消える
XMの入金ボーナスが付いた口座から出金すると、残高に対する出金額の割合と同じ割合でボーナスが消滅します。取引で得た利益だけを出金した場合も、出金額の割合でボーナスが減る点は変わりません。
利益を出金したときのボーナス消滅(計算例)
消えるボーナス = 保有ボーナス × 出金額 ÷ 残高
出金前
出金後
消えるボーナス:120,000円 × 60,000円 ÷ 360,000円 = 20,000円
前提:30万円を入金してボーナス12万円(仮の為替レート1ドル=150円で計算)を受け取り、取引で6万円の利益が出た状態。ポジションは保有していないものとします。
比例で計算されるため、同じ金額を1回で出金しても数回に分けて出金しても、途中で入金や取引をしなければ消えるボーナスの合計は計算上同じです。なお、XMの公式FAQでは、出金依頼をキャンセルした場合や却下された場合、消失したボーナスは自動的に口座に戻るとされています。
出金方法ごとの手数料や着金までの日数は、XMの出金方法の解説で確認できます。

KIWAMI極・ゼロ口座への資金移動で消える
XMの会員ページでは口座間の資金移動(資金振替)ができますが、入金ボーナスの対象外であるKIWAMI極口座・ゼロ口座へ資金を移すと、移動額の割合に応じたボーナスが消滅し、元に戻すことはできません。スタンダード口座とマイクロ口座の間で移した場合は、移動額の割合に応じたボーナスも一緒に移ります。
KIWAMI極口座やゼロ口座で取引する資金は、ボーナス付きの口座から移すのではなく、その口座へ直接入金するのが確実です。
90日間の放置と口座解約で全額消える
XMで取引も入出金もない状態が90日間続くと、その口座は休眠口座とみなされ、保有している入金ボーナスは全額消滅し、復活しません。残高のある口座は、休眠後に毎月10ドル相当の口座維持手数料の対象にもなります。
取引口座を解約した場合も、その口座のボーナスはすべて消滅します。ボーナスを残しておきたい口座は、90日以内に取引か入金をして、口座を動かしておくことが大切です。
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XMの入金ボーナスのリセット(復活)と期間限定100%キャンペーン
XMの入金ボーナスの「リセット(復活)」は、使い切った受け取り枠がもう一度使えるようになることを指す通称です。リセットには、期間限定のキャンペーンで100%枠が復活する形と、使い切った20%枠をサポートへの申請で個別に復活させる形の2つがあります。
1つ目の期間限定の100%ボーナスキャンペーンは、公式には常設の入金ボーナスとは別のキャンペーンですが、使い切ったはずの100%枠がまた使えるため、リセットと呼ばれています。2026年10月の秋の特別ボーナスでは、期間限定の100%枠(上限$500)が常設の入金ボーナスとは別枠で付与され、併用できる仕組みでした。
2つ目の20%枠の個別リセットは、20%枠(ボーナス$10,000まで)を使い切ったあとにサポートへ申請し、承認されると枠が復活する仕組みです。枠が残っている状態では申請できない点に注意してください。
キャンペーンの開催時期や条件は回ごとに異なります。過去のリセットの実施時期と次回の見通しは、XMのボーナスリセットの解説を参考にしてください。

入金ボーナスが向いている人・向かない人
XMの入金ボーナスは誰にとっても得になるわけではなく、取引スタイルや資金の使い方によって価値が変わります。判断の目安をまとめると次のとおりです。
入金ボーナスが向いている人
少額から始めて、証拠金に余裕を持たせたい
ポジションを数時間〜数日保有することが多い
利益をこまめに出金せず、口座で運用を続ける
これからXMの口座を開設する(口座開設ボーナスと併用できる)
入金ボーナスが向かない人
取引量が多く、スプレッドのコストを重視する
利益が出るたびに出金したい
コピートレードの投資家口座で運用する
キャッシュバックIB経由で口座を開設している
取引量が多いならKIWAMI極口座と比べる
XMの入金ボーナスが付くスタンダード口座は、KIWAMI極口座よりスプレッドが広めです。当サイトが2026年8月に計測したドル円のスプレッドは、スタンダード口座が約2.3pips、KIWAMI極口座が約1.1pipsで、1ロットあたり約1,200円の差がありました。
スタンダードとKIWAMI極のコスト差(ドル円)
※当サイトの実測スプレッド(2026年8月24〜25日・ドル円)×1ロット1,000円で概算。スプレッドは時間帯や相場状況で変わります。
一方、10万円を入金したときの入金ボーナスは約8万円分(仮の為替レート1ドル=150円)で、出金はできません。取引量が少なく証拠金の余裕を重視するならスタンダード口座の入金ボーナスが、取引量が多くコストを重視するならKIWAMI極口座が有利になりやすいといえます。
入金ボーナスがあるとXMPの付与は減る
XMのロイヤルティポイント(XMP)は、口座の残高とクレジットの比率で調整され、残高の割合に対してのみ付与されます。たとえば残高とクレジットが同額の口座では、同じ取引でも受け取れるXMPは半分になります。XMPの計算方法とステータス制度は、XMP(XMポイント)の解説を参考にしてください。
利益をこまめに出金するとボーナスは減りやすい
XMで利益が出るたびに出金するスタイルでは、出金のたびに入金ボーナスが割合で消えていきます。こまめに出金したい場合は、ボーナスの金額よりも取引コストを優先して口座タイプを選ぶ考え方もあります。
XMの入金ボーナスを最大限活かすコツ
XMの入金ボーナスを無駄なく使うには、入金先・入金額・出金のタイミングを事前に決めておくことが重要です。ルールに沿って実践しやすいポイントを5つにまとめます。
- 最初の$500相当を100%枠で受け取る|100%が付くのは累計$500相当までで、この範囲の入金は証拠金が2倍になる
- スタンダード・マイクロ口座へ直接入金する|KIWAMI極・ゼロ口座の資金は、ボーナス付きの口座から移さずに入金する
- 出金前にボーナスへの影響を計算する|消えるボーナスは出金額÷残高の割合で決まる
- 90日以内に取引か入金をする|長期間動かさない口座のボーナスは全額消える
- 追加入金の前に残りの枠を確認する|会員ページのボーナス画面で上限までの残りを把握する
100%枠を使い切ったあとの20%枠の考え方
XMの入金ボーナスは、100%枠を使い切ったあとの入金には20%しか付きません。そのため追加入金は、ボーナスを増やす目的ではなく、取引に必要な証拠金を確保する目的で判断するのが合理的です。20%でも証拠金のクッションにはなるため、ポジションを長めに保有するスタイルでは意味があります。
口座開設ボーナスと組み合わせる
XMの口座開設ボーナス(13,000円)と入金ボーナスは併用でき、どちらもクレジットとして証拠金に加わります。これから口座を開設する場合は、入金不要の口座開設ボーナスで取引の感覚をつかんでから入金し、入金ボーナスを上乗せする流れが無駄のない使い方です。
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XMの入金ボーナスに関するよくある質問
XMの入金ボーナスについて、よく寄せられる質問と回答をまとめました。
まとめ:XMの入金ボーナスは証拠金の上乗せ
XMの入金ボーナスは、スタンダード口座・マイクロ口座への入金で自動的に受け取れる、出金できない代わりに証拠金として働くボーナスです。最後に要点を整理します。
- 付与率は累計$500まで100%・それ以降は20%で、上限は1人あたり$10,500(相当額)
- 対象はスタンダード・マイクロ口座。申請は不要で、MT4/MT5では「クレジット」に表示される
- 有効証拠金に加わるため、同じ入金額でもロスカットまでの値幅が広がる
- 出金・対象外口座への資金移動・90日間の放置・口座解約で減ったり消えたりする
- 取引量が多い場合は、KIWAMI極口座とのコスト差やXMPへの影響も含めて判断する
入金ボーナスは「もらえるお金」ではなく、ロスカットまでの余裕を広げる証拠金の上乗せとして使うのが現実的です。XMのボーナス全体はXMのボーナス・キャンペーン一覧を、口座開設から取引までの記事はXM(XMTrading)完全ガイドを参考にしてください。
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